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上戸彩、初刑事役ドラマが好発進 『絶対零度』初回視聴率は18%

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 女優の上戸彩が自身初となる刑事役で主演するドラマ『絶対零度〜未解決事件特命捜査〜』(フジテレビ系)の初回が13日に放送され、視聴率がビデオリサーチの調べで18%(関東地区・番組平均)だったことが14日、わかった。

 昨年11月に警視庁内に新設された“特命捜査対策室”を舞台に、上戸は未解決事件という難題に立ち向かう新米巡査部長・桜木泉を演じる。対策室長役を演じる北大路欣也とは某人気CMで“親子”として共演している上戸だが、同ドラマでは“上司と部下”の関係となるのも見どころ。上戸は初の刑事役を演じるにあたって「新しい顔をお見せできるよう、頑張ります」と意気込みを語っていた。

 このほか対策室きっての武闘派役を宮迫博之、元鑑識官で現在上席警部の特命捜査第4係長役を杉本哲太が演じ、山口紗弥加丸山智己中原丈雄北川弘美木村了といった顔ぶれが脇を固める。

 ドラマ『絶対零度〜未解決事件特命捜査〜』は毎週火曜午後9時より放送。

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