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電撃ネットワーク・南部虎弾、先月末から入院していた 6月復帰を目指して治療中

 パフォーマンス集団・電撃ネットワークのリーダーの南部虎弾(65)が、持病の糖尿病の悪化のため入院していることが27日、明らかになった。所属事務所が発表した。

 関係者によると、南部は3月末に風邪で体調を崩してそのまま入院。糖尿病による合併症の影響などもあり、現在は治療に専念しており、事務所は「6月ころの復帰」を目指しているという。

 リーダー不在の間は、ダンナ小柳、ギュウゾウ、今日元気、ペリカン、ランディー・ヲ様らで活動を継続していく。



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