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内田理央、“小悪魔”な受付嬢役に挑戦 自身は「恋が下手」

 女優の内田理央(25)が4月6日にスタートする読売テレビ・日本テレビ系プラチナイト木曜ドラマ『恋がヘタでも生きてます』(毎週木曜 後11:59)に出演することがわかった。内田が演じるのは証券会社の受付嬢で桜井理佳子。全員“恋が下手”という登場人物たちの恋愛模様を、人の男をとりたくなってしまう“小悪魔”キャラの理佳子が引っ掻き回す。

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 同ドラマは藤原晶氏の同名漫画を原作に新興スマホゲーム会社で働くキャリアウーマン・茅ヶ崎美沙(高梨臨)、NY帰りの経営のプロ・雄島佳介(田中圭)、美沙と同じ職場で働くライバル・橋本司(淵上泰史)、美沙のルームメイトで家事が上手な清純派お嬢様・榎田千尋(土村芳)が織りなすラブコメディ。美沙の部下で彼女に密かに思いを寄せている柿谷真吾役を小関裕太が演じることも発表された。

 恋愛ドラマならではの願望満載シーンや人生設計やセックスにまつわる赤裸々なガールズトークなども取り入れられた同ドラマの台本を読み「凄くドキドキしてしまいました。女の子の本音が盛り込まれていて、とてもリアル。登場人物みんなどこか不器用で、全員の恋を応援したくなりました」と内田。

 小悪魔な役どころには「この子も恋愛が下手なんです。ガールズトークはもちろんですが、女子同士のバチバチも見られるんじゃないかなと思います」と期待を込める。自身は“恋が下手か”聞かれると「自分で言うのもなんですが下手ですね。かなり。内気すぎて…このドラマと一緒に私も勉強させていただきます!」と話している。



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  • 4月6日にスタートする読売テレビ・日本テレビ系プラチナイト木曜ドラマ『恋がヘタでも生きてます』(毎週木曜 深夜11:59)に出演する内田理央
  • 4月6日にスタートする読売テレビ・日本テレビ系プラチナイト木曜ドラマ『恋がヘタでも生きてます』(毎週木曜 深夜11:59)に出演する小関裕太

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