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嵐・松潤、二宮のパズドラ“本気”ぶり明かす「レベルが違う。引きますよね」

 人気グループ・二宮和也松本潤が20日、都内で行われたガンホーのスマートフォン向けパズルRPG『パズル&ドラゴンズ』(以下、パズドラ)の5周年記念記者発表会に出席した。

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 芸能界きってのパズドラファンとして知られる二宮は「きのうも(パズドラの)ニコ生をずっと観ていた」と没頭ぶりを告白。普段のプレイ時間について話が及ぶと、松本は「どんなときも(やってる)。パズドラをやるためにシートの上にスマホを置いて、専用のペンでひたすらやってる」と二宮の本気ぶりを明かし、「レベルが違う。引きますよね」と冗談交じりに話した。

 同社の森下一喜社長のアイデアをもとに、嵐の5人がプレイヤーの指となり“人間パズドラ”を描く新CMは、あす21日よりオンエア。ドロップをつないでいくシーンはすべて1カットで撮影されたため、20回以上ものテイクを重ねたが、二宮は「いろいろあった5周年。その記念の作品に出させていただくのはありがたい」と感慨深げに喜んだ。

 また、嵐から同社へ5周年をお祝いする記念ケーキのプレゼントも。最後に二宮は、ファンを代表して「まだまだ伸びしろがあるコンテンツ。これからどんどん広がっていきますよ」と、今後の発展に期待を込めていた。



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  • 嵐から贈られた“パズドラ”記念ケーキ (C)ORICON NewS inc.
  • ガンホーの森下一喜社長 (C)ORICON NewS inc.

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