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年末『ガキ使』視聴率17.7% 7年連続で大みそか民放首位

 昨年12月31日に放送された日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 大晦日年越しスペシャル 絶対に笑ってはいけない科学博士24時!』の視聴率が、第1部(後6:30〜9:00)で17.7%、第2部(後9:00〜深0:30)で16.1%を記録したことが2日、わかった。同番組は今回で7年連続、大みそか同時間帯の民放首位を獲得した。(※関東地区、ビデオリサーチ調べ)

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 今回で11年目となった同番組。今回は「ガースー黒光り科学研究所」を舞台に、ダウンタウン・松本人志浜田雅功ココリコ遠藤章造田中直樹月亭方正の5人が科学研究所の新人研究員として数々の訓練やイベントはもちろん、移動中のバスの中で仕掛けられたトラップや、“驚いてはいけない”ブロックなど、バラエティーに富んだ企画に挑んだ。



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  • 大みそか年越しスペシャル『絶対に笑ってはいけない科学博士24時!』の記者会見に出席した(左から)月亭方正、松本人志、遠藤章造、田中直樹 ※浜田雅功は欠席 (C)ORICON NewS inc.
  • 「愛人のところで静養している」と欠席の浜田をイジった松本人志 (C)ORICON NewS inc.
  • ココリコ(左から)遠藤章造、田中直樹 (C)ORICON NewS inc.
  • 大みそか年越しスペシャル『絶対に笑ってはいけない科学博士24時!』の記者会見に出席した月亭方正 (C)ORICON NewS inc.
  • 大みそか年越しスペシャル『絶対に笑ってはいけない科学博士24時!』の記者会見に出席した(左から)月亭方正、松本人志、遠藤章造、田中直樹 (C)ORICON NewS inc.

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