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深川麻衣、女優としての透明感発揮 乃木坂46卒業後の初グラビア

 今年6月にアイドルグループ・乃木坂46を卒業し、女優としての活動をスタートした深川麻衣(25)が、21日発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』52号(小学館)の表紙と巻頭グラビアに登場。卒業後の初グラビアで、透明感のある美しさを見せた。

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 乃木坂46の1期生として活動した深川は、グループ最年長で温厚な性格から“聖母(マドンナ)”の愛称で親しまれ、卒業ソング「ハルジオンが咲く頃」のセンターも担当。卒業直後は「今後の活動はまだ決まっていない」と語っていたが、9月に芸能事務所・テンカラットへの所属が発表され、女優として再スタートを切ることになった。

 女優としての第一歩となる今回のグラビアは、アイドル時代からの存在感を見せながらも、美貌にも磨きがかかっており、新たな魅力を存分に発揮。ざっくりとしたニットにショートパンツを合わせたコーディネイトでは、スラリとした美脚をのぞかせ、リラックスしたルームウェア姿や、カメラを優しく見つめるカットなどが収録される。

 インタビューも掲載され、乃木坂46を卒業してからの行動や、現在もレギュラー番組『乃木坂工事中』を毎週録画してみていることを明かしている。なお、深川はNHK・BSプレミアムの連続ドラマ『プリンセスメゾン』(毎週火曜 後11:15)の第5話(22日放送)と第6話(29日放送)に出演する。

 巻頭カラー漫画は、コミック最新2巻が30日に発売されるオジロマコト氏の『猫のお寺の知恩さん』。



関連写真

  • 乃木坂46を卒業し女優に転身した深川麻衣の初グラビア (C)小学館・週刊ビッグコミックスピリッツ
  • 『週刊ビッグコミックスピリッツ』52号表紙 (C)小学館・週刊ビッグコミックスピリッツ

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