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ローラが“ゾンビ姿”披露 ハロウィン期間限定で渋谷をジャック

 映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』(12月23日公開)でハリウッドデビューを飾るローラが、ハロウィン期間限定の同作の看板で“ゾンビ化”した姿をお披露目した。CGなどの加工はせずに直接メイクを施したといい、「映画の撮影中にはアンデッド(ゾンビ)・メイクはしなかったけど、アンデッドになるのは新鮮で楽しかった! 渋谷に遊びに来るみんなもハロウィンと冬の『バイオハザード:ザ・ファイナル』を楽しんで!」とコメントを寄せている。

 同作は、日本発の大人気ゲームから生まれ、女優のミラ・ジョヴォヴィッチが主演を務めるシリーズの最終章。美しきヒロイン・アリスと、世界をアンデッド(=ゾンビ)化した元凶である宿敵アンブレラ社との戦いを描き、ローラは女戦士コバルト役でハリウッドデビューを果たす。

 現在、東京・渋谷をジャックしている同作の看板で披露していた美しいドレス姿から一変したゾンビ姿。よく見ると頬や額、あごに生々しい傷跡を確認できる。ハロウィン期間限定の看板はきょう10月27〜31日まで、通常の看板は11月13日まで掲出される。



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