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指原莉乃、『恋チュン』が「最初は嫌だった…」

 アイドルグループ・HKT48指原莉乃が9月30日、都内で行われた『HMV record shop 新宿ALTA』のオープン記念内覧会に出席。自身がセンターポジションを務めた「恋するフォーチュンクッキー」が、同レコード専門店でアナログレコード盤として限定販売。指原は喜びつつも「最初は(「恋チュン」が)嫌だった…」と暴露した。

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 続けて「ジャケ写とか自分的には全く好きじゃなかった。自分の写りもよくないし、曲もアイドルっぽいのが好きなので、元々は好きじゃなかった」と赤裸々に告白。しかし、同曲のアナログレコード盤を手にすると「(ジャケットが)カッコいいですよね。普通のやつ(CD)よりおしゃれ」とお気に入りの様子で「世間に(「恋チュン」が)評価されてから好きになった」と笑い飛ばしていた。

 同店のある新宿ALTAといえば、フジテレビ系『笑っていいとも!』の収録現場として有名だ。レギュラー出演していた指原は、当時毎週のように通っていたが「すごい久しぶり。2年半ぶりくらいに来ました」といい「自分が使っていた楽屋にも行って、そしてなんと今回はタモリさん楽屋を使わせていただいた。うれしかったです!」と笑顔で話した。

YouTube公式チャンネル「オリコン芸能ニュース」



関連写真

  • 「恋チュン」が嫌いだったと明かしたHKT48・指原莉乃 (C)ORICON NewS inc.
  • 『HMV record shop 新宿ALTA』のオープン記念内覧会に出席したHKT48・指原莉乃 (C)ORICON NewS inc.

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