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嵐・相葉雅紀、道の駅で見つけた未知の食材で駅弁作りに挑戦

 人気アイドルグループ・相葉雅紀の冠番組、テレビ朝日系バラエティー『相葉マナブ』(毎週日曜 後6:00)で、きょう14日放送回から新コーナーが始まる。それは、全国各地の道の駅でゲットした“未知”の食材でおいしい駅弁を作るというもの。

 記念すべき1回目は、千葉県南房総にある道の駅を尋ねる。まず野菜売り場を見学。生で食べられるカボチャやそうめんカボチャ、非常にからくて危険な神楽南蛮など、さまざまな未知のものに出会う。

 さらに、つるむらさきや不思議な形のじゃがいも、どうやって食べたらいいかわからない種など、道の駅にはいろいろなものが…。それらに、朝獲れたゴマサバ、ウルメイワシといったいまが旬で未知の海の幸も手に入れ、さっそく駅弁を作ることに。「包丁王子」の異名を持つ相葉の実力はゴマサバなどの調理に生かされるのか。

 撮影が終わった後、相葉は「この未知の道の駅弁企画、いいね! 続けたいね!」と、意欲十分だった。



関連写真

  • 8月14日放送よりテレビ朝日系『相葉マナブ』に新コーナーが登場(C)テレビ朝日
  • 包丁王子・相葉雅紀(C)テレビ朝日

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