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ロボットオタク・市川紗椰、未来の“紗椰ノイド”誕生に期待

モデルの市川紗椰(29)が5日、都内初となる川崎重工業のロボットセンターショールーム『Kawasaki Robostage』オープニングイベントに出席した。鉄道やガンダム、ハンバーグなど、その美貌に反したオタクぶりが話題の市川だが、この日も大のロボット好きを公言し、その未来性について専門家とトーク。同社・金花芳則社長がヒューマノイド(SFなどに登場する人型ロボット)の実現性について、「そう遠くはないかもしれない。市川さんの代わりにテレビ出演する…なんてこともあるかもしれませんよ(笑)」と語ると、市川は「沙耶ロイドってことですよね?ぜひ納入お願いします!」と前のめりになっていた。

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  • 熱のこもったロボットトークを繰り広げた市川紗椰 (C)oricon ME inc.
  • テープカットの模様(左から)川崎重工業の橋本康彦ロボットビジネスセンター長、金花芳則代表取締役社長、市川紗椰 (C)oricon ME inc.
  • ショールームには、さまざまな産業用ロボットがズラリ (C)oricon ME inc.
  • 川崎重工業のロボットセンターショールーム『Kawasaki Robostage』に出席した、(左から)川崎重工業の橋本康彦ロボットビジネスセンター長、金花芳則代表取締役社長、市川紗椰 (C)oricon ME inc.
  • 川崎重工業のロボットセンターショールーム『Kawasaki Robostage』に出席した、(左から)川崎重工業の橋本康彦ロボットビジネスセンター長、金花芳則代表取締役社長、市川紗椰 (C)oricon ME inc.
  • 川崎重工業のロボットセンターショールーム『Kawasaki Robostage』には、さまざまな産業用ロボットが (C)oricon ME inc.

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