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【オリコン上半期】『SW/フォースの覚醒』、洋画作品4年ぶりのBD総合首位

◆BD部門
 『オリコン2016年上半期ランキング』のBlu-ray Disc(BD)部門では、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒 MovieNEX(初回版)』(5月発売)が売上31.0万枚で1位に輝いた。

 洋画BD作品が上半期1位を獲得したのは、2012年の「トランスフォーマー」シリーズ完結編『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン ブルーレイ+DVDセット』(11年12月発売)以来4年ぶり史上2作目。

 また、DVD/BDを通じて、『スター・ウォーズ』シリーズの上半期映像ランキング制覇は、06年度上半期のDVD部門で『〜 エピソードIII シスの復讐』(05年11月発売)が記録して以来10年ぶりとなった。


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