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カトパン、アナウンサーのきっかけは“好きな人のひと言” 『BAILA』で本心告白

 今年4月末にフジテレビを退社し、フリーアナウンサーに転身したカトパンこと加藤綾子(31)が、11日発売の女性ファッション誌『BAILA』(集英社)7月号に初登場。4ページにわたるロングインタビューで、アナウンサーになったきっかけや、フジテレビ退社の心境をじっくりと語った。

 アナウンサー時代とは一味違う、同誌が提案する“きれいめカジュアル”なスタイルに身を包んだ加藤アナ。インタビューでは、「アナウンサーになったきっかけは“好きな人のひと言”だった」という新事実や、本気でアナウンサーを辞めたいと思ったとき、フリーになった本当の理由など、今だから話せるエピソードを告白。

 さらに、To Doリスト形式でリストアップした「カトパンが20代でしたかったこと」と「30代でしたいこと」を公開。そのほか、得意料理や最近買った服、私物パジャマなど、本人撮影の貴重なプライベートフォトも掲載し、素顔のカトパンの魅力にじっくりと迫っている。

 同誌にはEXILE/三代目 J Soul Brothersの岩田剛典、SHINeeのテミン、市川紗椰などが登場。表紙はモデルの竹下玲奈が飾る。



関連写真

  • カトパンこと加藤綾子アナが『BAILA』7月号で本心を告白(撮影/吉田 崇<まきうらオフィス>)
  • 集英社『BAILA』7月号表紙

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