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綾野剛、主演作で衝撃の“悪顔” 『日本で一番悪い奴ら』特別映像

 俳優の綾野剛が主演する映画『日本で一番悪い奴ら』(6月25日公開)を映画コメンテーターの赤ペン瀧川氏が解説する特別映像が23日、解禁された。インパクト大な“悪顔”を披露している綾野に、瀧川氏も「おいおい、一体どうしちゃったんだ」と驚いている。

 同作は、『凶悪』の白石和彌監督が“日本警察史上の最大の不祥事”と呼ばれる「稲葉事件」をモチーフに映画化。綾野が演じるのは、“黒い警部”の異名を残す実在の男をモデルにした北海道警察の刑事・諸星要一。体重を10キロ増減させるなど、外見も大きく変貌させながら役に挑み、26年間にわたる驚くべき半生が描かれる。

 警官の制服姿の綾野が、手錠をつかむポスタービジュアルも公開された。

YouTube公式チャンネル「オリコン芸能ニュース」



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