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いしだ壱成、41歳差“妹”誕生喜ぶ「親父も理子も凄い」

 俳優・石田純一(62)の妻でプロゴルファーの東尾理子(40)が24日、第2子女児を出産したことを受け、俳優で“息子”のいしだ壱成(41)が25日、自身のブログを更新。「妹がもう一人出来ました。母子共に健康で本当に安心しました」と喜びをつづつた。

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 石田と東尾は2009年12月12日に結婚し、12年11月に理汰郎くん(3)が誕生。石田は最初の妻との間にいしだ壱成、前妻の女優・松原千明(58)との間にタレントのすみれ(25)がいる。

 壱成は「生まれて来ました!」の書き出しで「改めてになりますが、妹がもう一人出来ました。兎に角、健康に育っていってくれたら嬉しいです」と心境を吐露。「妹。どんどん家族が増えて行きます。親父も大したものだし、理子も凄いなぁとつくづく思います」と感心し「歳の差って全然関係なくて、母は母だし弟は弟だし、やっぱり妹は妹なんだなぁと改めて感じます」と“41歳差”の妹の誕生を喜んだ。

 東尾は25日朝、ブログで出産を報告。「現代の医療で新しい命を授かる事が出来た事、母子ともに元気で出産を終えられた事、たくさんのキセキに感謝で胸がいっぱいです」とつづり「妻として、母として、家族4人が更に楽しく笑顔満載の日々を送れるよう、毎日を大切に過ごしていきたいです」と気持ちを新たにした。



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  • いしだ壱成 (C)ORICON NewS inc.
  • 第2子女児が誕生した石田純一&東尾理子夫妻 (C)ORICON NewS inc.

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