菅田将暉、モテ期は「幼稚園と高1の2回」 恋愛観を告白

 俳優の菅田将暉が、雑誌『JUNON』(主婦と生活社)3月号の巻頭特集「美男子との夢の時間 バレンタインのハート泥棒」に登場。インタビューではバレンタインについて、また自身の恋愛観について語った。

 菅田は特集のテーマにちなみ、カラフルなハートのバルーンとともにポップなシューティングに挑戦。ヴィンテージの古着に“ちょんまげヘア”という独自のセンスを発揮し、クールなキメ顔から自然な笑顔まで、さまざまな表情を見せている。

 インタビューでは、「モテ期って人生に3回あるってよく聞きますよね。僕のモテ期は今のところ、幼稚園と高1の時の2回です(笑)」と、自身についてのエピソードを披露。「最近、心を奪われたもの」というテーマでは、あるお笑い芸人の名言に「吐気がするほどカッコよかった!」と明かしている。

 本特集にはそのほか、吉沢亮、竹内涼真、北村諒&秋元龍太朗、Da-iCEなどが登場。また本誌には、AAAの西島隆弘の特写をはじめ、超特急、WaT、DISH//、宮野真守、上遠野太洸などが出演している。旬の俳優がそろった同号は売り上げ好調で、完売も間近といわれている。



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  • 菅田将暉が特写&インタビューに登場=『JUNON』3月号(主婦と生活社)
  • 『JUNON』3月号(主婦と生活社)

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