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大渕弁護士、退院を報告 2週間は動きをセーブ

 子宮けい部高度異形成の診断を受け、今月22日に入院し手術を受けた弁護士の大渕愛子氏(38)が23日、自身のブログを更新し、退院を報告。

 大渕氏は午前中に退院し、夫で俳優の金山一彦の運転で帰宅。きのう手術以来「18時間ぶりに立ち上がっても、特に支障なく、スタスタ歩けました」と経過良好ながらも、「みなさんから『大袈裟なくらい休んで』と助言頂いたとおり、今日も、一日寝て過ごそうと思います」と静養することを明かした。

 今後については「術後すぐに通常通り活動していいのかと思っていましたが、2週間かけて、徐々に戻していく必要があるとのこと」といい、家事育児や仕事を含め、動くことをセーブする様子。息子・侑生くんの「抱っこも控えめにしないと…」と残念そうで、「弱っているママで、ごめんね、侑生」とつづった。



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