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TOKYO MXアナウンサー選考企画 5人の最終候補者決定

 11月1日に開局20周年を迎えるTOKYO MXでは“アニバーサリーアナウンサー”の選考企画を実施中。タレントのカンニング竹山が面接官を務めることでも話題を呼んだ同企画で、最終候補者5人が26日、発表された。

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 書類選考を通過し、竹山の面接選考に臨んだのは15人。元アナウンサーはもちろん、お笑い芸人、プロダンサー、ギャル系モデル、美人神主、女子プロレスラー、コスプレイヤーなど、バラエティー豊かで、それぞれ自身の“9クレイジー”なポイントを全身でアピールした。

 その中から選ばれたのは、某局元アナウンサーの松本圭世(ニックネーム:かよ)、元NHK報道キャスター・大村朋子(ニックネーム:朋姐)、“空気は読めないけど、天気は読める”Gカップ気象予報士・穂川果音(ニックネーム:かのにゃん)、元プロダンサー・船越真衣(ニックネーム:まいにー)、“デカ尻”が魅力の小高ちひろ(ちーちゃん)。

 最終選考は、同局の看板番組『5時に夢中!』(月〜金 後5:00)の人気コーナー「ダンシング天気予報」に出演するプロダンサー・えんどぅが審査を行う「9レイジーダンス選考」。開局20周年のキャッチコピー「9レイジーだぜ。」に最もふさわしいダンスを披露した人がアナウンサーとして、11月1日午後6時より生放送予定の開局20周年特別番組において、同番組の告知/進行サポートを業務とする開局20周年記念イベントや、開局20周年記念特別番組に出演する。



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