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横浜流星「終わりが見えない」、『JK は雪女』最終話の劇中カット公開

 人気急上昇中の若手俳優・横浜流星と平祐奈がメインキャストを務める連続ドラマ『JK は雪女』(TBS系)の20日放送(最終話)の劇中カットが19日、公開された。横浜は最終話について「ずっと苦しんでいた小雪の姉、咲雪がついに動き出します。地上に降り立った志波の座を狙う怪しい3人組はいったい何者なのか? 本当にたくさんの伏線があって終わりが見えない最終話です」とコメントしている。

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 同作は、外見は普通の女子高校生だが実は妖怪の雪女・冬城小雪(平)が主人公。60年ぶりに訪れた人間と妖怪たちの“交合の儀”に巻き起こるドラマを描く、ちょっとエッチな現実の高校生の要素と、非現実の妖怪オカルト要素が入り混じる、オカルティック青春ラブコメディ。横浜はその魅力を「斬新で独特な世界観、女性陣の色気などたくさんの要素が詰まっている作品。一人ひとりのキャラが濃くて、コメディ要素が強いですが、それぞれが抱えている悩みや葛藤があって、すごく高校生らしい部分もある青春学園ドラマになっています」と語る。

 これまでの1〜3話では、物語の展開とともにキャラクターそれぞれの役柄や関係性が描かれてきたが、最終話では小雪が探していた姉・咲雪がいよいよその姿を現す。咲雪はなぜ姿を隠していたのか? その謎が解き明かされる。

 『烈車戦隊トッキュウジャー』(2014年2月〜15年2月)出演から人気急上昇中の横浜は、9月に上演された主演舞台『武士白虎〜もののふ白き虎〜』も大盛況のうちに幕を閉じた。同舞台とはまったく異なるキャラクターを演じる『JK は雪女』での自然な芝居は、俳優としての評価を高めている。10月10日からオンエアされているテレビCM『メントス ピンクレモネード「カウガール」』篇にも出演中。活躍の幅を広げる急成長中の新鋭俳優のひとりとして注目を集めている。



関連写真

  • 連続ドラマ『JK は雪女』(TBS系)の20日放送(最終話)での横浜流星
  • テレビCM『メントス ピンクレモネード「カウガール」』篇
  • 連続ドラマ『JK は雪女』(TBS系)の20日放送(最終話)での横浜流星
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