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吉本実憂、上京して初めて食べた“マカロン”に感激「東京に来たって感じた」

 女優の吉本実憂(18)が9日、都内で行われた『東京味わいフェスタ2015』オープニングセレモニーに出席。地元の福岡から上京した際、生まれて初めてマカロンを食べて「甘くておいしい味には衝撃を受けました」と思い出を振り返った。

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 東京に来て印象に残った出来事として「私が田舎者なのかもしれないですけど、東京で初めてマカロンを食べました」と恥ずかしそうに告白。「おいしかったですね。東京に来たなって感じがしましたね」となつかしそうに当時を回想した。

 最近では、姉と一緒に料理を作っているようで「スープやポトフが得意です」と笑顔。「もう18歳なので“女の子”じゃなくて“女性”になっていかなきゃなっていうのがあって、上京してから料理をするようになりました」と“大人の女性”に近づくための努力も明かしていた。

 セレモニーにはそのほか、舛添要一東京都知事、丸の内シェフズクラブ会長の服部幸應氏らも出席。同イベントは東京産の農林水産物を用いた料理や、時代を超えて受け継がれてきた伝統文化などを国内外へ発信するもので、きょうから11日まで「丸の内」「有楽町」「日比谷」で開催される。



関連写真

  • 上京した際、生まれて初めてマカロンを食べたことを明かした吉本実憂 (C)ORICON NewS inc.
  • 『東京味わいフェスタ2015』オープニングセレモニーに出席した吉本実憂 (C)ORICON NewS inc.
  • 『東京味わいフェスタ2015』オープニングセレモニーに出席した舛添要一東京都知事
  • 『東京味わいフェスタ2015』オープニングセレモニーに出席した服部幸應氏

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