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【AKB大運動会】HKT多田愛佳、持久走最下位も「HMですね」

■『第1回AKB48グループ対抗大運動会』(25日、東京ドーム)
 第4種目の1000メートル持久走は、4グループ13チームから2人ずつ26人が出場。下馬評どおり、AKB48チーム8のメンバーで昨年の『静岡県中学駅伝競走大会』で区間2位の快走をした横道侑里がぶっちぎりの独走で優勝。解説のソウルオリンピック女子1万メートル代表の松野明美氏は「速すぎますね」と舌を巻き、「小柄ですけどストライドは大きいですから。ぜひマラソンも走ってください」とラブコールを送った。

 フィールドを3周する競技で、周回遅れで最下位に終わったHKT48チームKIVの多田愛佳は、『24時間テレビ』で100キロマラソンを完走したDAIGO風に「HMですね。走り、ましたー!」と絶叫。しかし、最下位のペナルティーとしてチームKIVがマイナス30ポイントとなり、「すみません、キャプテンなのに」と平謝りだった。



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