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パンサー尾形、膝十字靭帯を手術していた 母校・仙台育英活躍で痛み「ガマン」

 お笑いトリオ・パンサー尾形貴弘(38)が22日、自身のツイッターを更新。「ずっと痛めてた、膝十字靭帯の手術終わりました!」と明かした。

 尾形は「正直めちゃくちゃ痛いけど」としつつ、母校・仙台育英高校が夏の甲子園決勝に進む快進撃を見せたことから「手術前に甲子園で育英の選手が頑張ってんの見てたので、気合でガマンしてます!」と報告。

 「早く退院して復帰できるように明日からリハビリ頑張ります!!」とし、最後は「みなさん、ご心配お掛けしてすいません!!」と結んでいる。

 尾形は今年1月、ウイルス性胃腸炎のため生放送番組を急きょ欠席。7月には急性扁桃腺炎で都内病院に入院し、ライブを欠席していた。



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