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市原隼人、女子高生30名と映画鑑賞に照れ「すごく新鮮」

 俳優の市原隼人(28)が23日、都内で主演映画『極道大戦争』(公開中)MX4D版完成披露試写会に出席。女子高生役30名とともに同作を鑑賞する市原は、黄色い歓声で迎えられて恐縮。制服姿の女子高生を見て「すごく新鮮です。この映画を一緒に観るのも新鮮です」と照れ笑いを浮かべた。

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 同作は、不死身のヤクザの招待が実はヴァンパイアで、彼に憧れて極道の道に進んだ主人公が遭遇する思いもよらない体験を描く本格アクション。この日は、最新の体感型4Dシアターシステム「MX4DX」版を鑑賞する。

 三池崇史監督(54)は「ちょっと昔にAKB48に作品(『悪の教典』)を観てもらったら大騒ぎになった」と当時を振り返りつつ「女子高生の皆さんに観てもらいたかった。思い出に残る時間になると思う」と反応を楽しみにしていた。



関連写真

  • 制服姿の女子高生を見て「すごく新鮮です」と照れた市原隼人 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『極道大戦争』MX4D版完成披露試写会の模様 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『極道大戦争』MX4D版完成披露試写会に出席した三池崇史監督 (C)ORICON NewS inc.

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