橋本愛、初のワイヤーアクションに興奮「高いところ大好き」
拡大写真初のワイヤーアクションに挑戦した橋本愛 (C)ORICON NewS inc.
拡大写真(左から)ピエール瀧、橋本愛、阿部サダヲ、染谷将太、深津絵里、新井浩文、山崎貴監督 (C)ORICON NewS inc.
女優・橋本愛が13日、都内で行われた映画『寄生獣 完結編』(25日公開)完成披露舞台あいさつに出席した。同映画で初のワイヤーアクションに挑戦した橋本は、「高いところ大好きなのですごく楽しかったです」とにっこり。さらに「バカみたいですよね?」と笑わせ、「今後たくさんやっていけたらいいと思います」とやみつきになった様子だった。
橋本が挑戦したのは、11メートルの高さから後ろに落ちるというアクションで、山崎貴監督も「心配していたのですが、キャッキャ言いながらやっていた」と驚いており、「ワイヤーアクションのシーンの映画があったらオファーしたい」と感心していた。
漫画雑誌『月刊アフタヌーン』(講談社)で1990年から95年にかけて連載された岩明均氏による同名作品を実写映画化。前編は昨年11月に公開されており、今回で完結する。
舞台あいさつにはそのほか、染谷将太、深津絵里、阿部サダヲ、新井浩文、ピエール瀧も登壇した。
橋本が挑戦したのは、11メートルの高さから後ろに落ちるというアクションで、山崎貴監督も「心配していたのですが、キャッキャ言いながらやっていた」と驚いており、「ワイヤーアクションのシーンの映画があったらオファーしたい」と感心していた。
漫画雑誌『月刊アフタヌーン』(講談社)で1990年から95年にかけて連載された岩明均氏による同名作品を実写映画化。前編は昨年11月に公開されており、今回で完結する。
舞台あいさつにはそのほか、染谷将太、深津絵里、阿部サダヲ、新井浩文、ピエール瀧も登壇した。