• ホーム
  • 芸能
  • 市川由衣、最新写真集は「服を剥がされていきました」

市川由衣、最新写真集は「服を剥がされていきました」

 女優の市川由衣が1日、都内の書店で写真集『YUI』発売記念イベントを開催。自身のアイデアにより男性と女性のカメラマンによる2部構成になっており、女性目線の写真は「『パンツがない方がきれいに見えるよ』と言われたりして、どんどん大胆になっていきました。気付けば追いはぎのように服を剥がされていきました(笑)」と振り返った

【写真】その他の写真を見る


 昨年8月に市川がセミヌードを披露して話題になった雑誌『anan』を撮影した、女性カメラマン・HAL KAZUYA氏がシャッターを切った「女性目線」編は、宮古島で撮影。市川が「服を着ている写真が少ないです」と話すように、ヒップラインなど女性を象徴するカーブを惜しげも無く開放している。

 細居幸次郎氏が撮影した「男性目線」編は、3泊4日の函館旅行が舞台。浴衣や下着姿、身近さを感じさせるスッピンなど、男性なら誰でも妄想するシチュエーションを具現化し、こちらもセクシーショットが満載の内容となっている。

 先月10日に29歳の誕生日を迎えた市川は、30代に向けての目標を聞かれ「今は30代が楽しみで仕方がなくて、仕事もプライベートもやりたいことはどんどんやっていこうという攻めの姿勢でいきたいです。結婚もできればしたいです」と語り、理想の男性像について「家族がすごく好きなので、私の家族のことも大事にしてくれるような男性がいたらいいなと思います」と明かした。



関連写真

  • 写真集『YUI』発売記念イベントに出席した市川由衣
  • 写真集『YUI』発売記念イベントに出席した市川由衣
  • 写真集『YUI』発売記念イベントに出席した市川由衣
  • 写真集『YUI』発売記念イベントに出席した市川由衣
タグ

オリコントピックス