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KEIKOが自主的にドリル 小室哲哉「すごい進歩」と回復ぶり喜ぶ

 音楽プロデューサーの小室哲哉(56)が7日、自身のツイッターを更新。くも膜下出血で倒れ、現在療養中の妻で歌手のKEIKO(42)が「自主的にアタマを、使おうと思ってドリルやってます」と順調な回復ぶりを明かすとともに「すごい進歩」と喜んでいる。

 この日更新したツイッターで小室は「午前中に桂子さんが、自主的にアタマを、使おうと思ってドリルやってます。すごい進歩なんだよ」と明かし「添削は僕が、、答えが可愛いのも、ときどき」と妻の回復ぶりを喜んだ。

 小室はこれまでにも、KEIKOの回復の過程を報告。昨年11月22日には「結婚記念日ですが、13年も経ったんですね」と感慨深げにツイートし、KEIKOついて「本人も少し音楽に興味を持ってます」と近況を明らかに。

 また、同じく昨年の11月4日にも「KEIKOさんが電話でIS THIS LOVE? を歌った、かるーくだけどね。LINE電話だからなかなかの声質でした」と歌声を響かせたことを明かしていた。



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