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佐々木健介、妻・北斗晶を“赤鬼”と勘違い?

 元プロレスラーの佐々木健介北斗晶夫妻と子どもの佐々木誠之助くんが3日、東京・池上本門寺で開催された節分追儺(ついな)式に参加し、豆まきを行った。赤い裃袴に身を包んだ北斗は「豆をまく時、わざわざ青鬼が私の横に来て、豆を待ち構えている人がみんな笑ってた」と振り返ると、夫の健介は青鬼と並んだ“嫁”について「あ、赤鬼・青鬼だなと思った」と笑わせた。

 池上本門寺での豆まきには、故・ジャンボ鶴田さんが1978年に日本プロレス界の英雄・力道山さんのお墓参りを兼ねて節分会に参加して以降、毎年数多くのプロレスラーが参加。今年は、中嶋勝彦武藤敬司小橋建太棚橋弘至真壁刀義秋山準、丸藤正道、天龍源一郎が駆けつけた。

 そのほか、フリーアナウンサーの小林麻耶、ロックバンドのカブキロックス、タレントの小池美由、太鼓奏者の大倉正之助、アーティストの松尾紗夜、読売ジャイアンツのキャラクター・ジャビット君、羽田ヴィッキーズのキャラクター・ヴッッキーちゃん、日蓮宗新聞社のキャラクター・こぞうくん、フジテレビ・バレーボールのキャラクターのバボちゃんらが登場した。

YouTube公式チャンネル「オリコン芸能ニュース」



関連写真

  • 池上本願寺で豆まきを行った佐々木健介 (C)ORICON NewS inc.
  • 池上本願寺で豆まきを行った北斗晶 (C)ORICON NewS inc.

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