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ダルビッシュ、検査結果は「肘の炎症」 ノースロー調整も安堵

 きのう14日に故障者リスト(DL)入りした米大リーグ・レンジャーズのダルビッシュ有投手が15日、自身のツイッターで、MRI検査の結果について「肘の炎症と診断されました」と報告した。

 さらに、「ドクターの判断でしばらくはノースローということになりそうです」とキャッチボールなどを控えての調整となるが、「大きな怪我ではなく、安心しています^^;」と結果に安堵している。

 また、ファンに向けて「なるべく早く治るように日々頑張ります!」と綴っている。



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