ORICON STYLE

2009年05月20日

 佐藤藍子、米倉涼子、上戸彩、福田沙紀ら多くの人気スターを輩出してきた『全日本国民的美少女コンテスト』。今年も8月4日に、第12回大会が開催されます。その歴代受賞者からの応援メッセージが到着!。藤谷美紀や佐藤藍子ほか、先輩達が、オーディション当時の思い出や経験を語ってくれました。これを見て応募して、夢を叶えよう!
歴代グランプリ公式リレーBLOG
第1回 グランプリ受賞
藤谷美紀
プロフ

 今年で『国民的美少女コンテスト』12回目なんですね!!すごいですね〜。私が第1回グランプリをいただいたのが、22年前ですから歴史を感じますね。コンテストを受けようかなと思っている皆さんに、頑張れ〜という気持ちを込めて・・・勇気を出して応募して、笑顔とリラックスで、楽しんで下さい。

第4回 グランプリ受賞
小田茜
プロフ

 みなさんの先輩として何がアドバイスできるのか色々考えてみたのですが、その答えは、“笑顔を忘れないで”ということです。笑顔は世界共通の言葉です。自然体で内側から溢れる笑顔を忘れずに、これから始まる審査を乗り越えて下さい。

第6回 グランプリ受賞
佐藤藍子
プロフ

 当時、中学3年生の私は、小学生の時からの夢である“女優になりたい”という思いを胸に、溢れるパワーを武器に、開かれるであろう明るい未来を想像、期待し、コンテストに挑戦した記憶があります。今思うと「ドコからあんなパワーや、自信が出てきたのだろう」と、不思議です。若い頃は、本当にエネルギーが溢れ出てくる時だと思います。いろいろと経験すると、良くも悪くも“守り”に入ってしまうような気が・・・。だから、迷っている皆さん、応募することから、夢への一歩がようやく、始まります!!こんな先輩ですが、お待ちしております!

第7回 グランプリ受賞
須藤温子
プロフ

 これから真夏のコンテスト当日に向け、もしかしたらすでに、緊張していたり、まだ迷っていたり・・・と、みなさんそれぞれに様々なキモチがあると思います。でも、きっと楽しかった〜と振り返る、ステキな思い出になると思います。なのでまずは、初めてこのコンテストのことを見つけた時のドキドキやワクワク感を大切にして、その気持ちと共に、Let's go!!

第8回 グランプリ受賞
阪田瑞穂
プロフ

 みなさんこんにちは!今年も『全日本国民的美少女コンテスト』が開催されますね。今思い返すと自信はなかったし、緊張や不安もたくさんあったけれど、何よりも楽しかったです。自分のやりたいとこって、やっぱり楽しく頑張れるんだなって改めて感じたのを覚えています。コンテストへ応募する方、迷っている方も、この機会を自分らしく、楽しんでもらえたらなと思いますきっと、新しい自分に出会えると思いますよ。

第9回 グランプリ受賞、マルチメディア賞
河北麻友子

 コンテストを受けた当時はまだ本当に子供で、とにかく本選大会に出られるだけで最高に嬉しかったです。本選大会に出れるのが嬉しかった理由は、当日着るドレスがとにかく欲しくてしょうがなかったんです。本当にドレスをもらえた後は、はっきりいってどうでも良かったんです。でも、やっぱりマルチメディア賞とグランプリを取ったときは最高に嬉しかったです。本当にびっくりしました。受賞を頂いた時、麻友子の人生を変えた瞬間でした。当時は、それに気付いてなかったんですけど、今は感謝しています。

第11回 グランプリ受賞
林 丹丹
プロフ

 当時の私を思い出すと・・・『全日本国民的美少女コンテスト』は、私が初めて何か新しいことに挑戦したくて、自分から応募しました。女優さんに憧れて好奇心半分で応募したけれど、夢を追い掛ける気持ちはとても強かったです。前に一歩踏み出す時って、失敗を怖がったり、なかなか勇気がいるんですよね。私も不安でしたが、ちょっとの可能性にかけてみるのも、ワクワクします!だから、今年応募したいと思っているみなさん、後悔しないように、応募してみて下さい。優しい、愉快な先輩方が待っていますよ。

詳細はこちら