TBS系ドラマ『タンブリング』で初主演を務めた山本裕典が、今度は蜷川幸雄演出のシェイクスピア・シリーズ『じゃじゃ馬馴らし』に出演。すべての役を男性俳優が演じるという
注目の舞台です。2010年、大きな飛躍を遂げた山本裕典が、今年最後の大舞台にかける意気込みとは…?!
マネージャーさんのiPodを聴いています(笑)。今月のベスト10みたいなセレクトですね。どちらかというとラブソングよりも、聴いていて元気になれる曲のほうが多いです。 最近、部屋の掃除をよくしてますね。冬物の服とかコートがたくさんあって、それを整理するために友だちとハンガーラックとクリアボックスを買ってきました。弟のために空けて
おいた部屋があったんですけど、結局弟が上京しなくなったので、その部屋を衣裳部屋にしました。あと、ベッドカバーを白とピンク色しか売っていなくて、ピンクにしました(笑)。
でも、ピンク色だと・・・よく眠れません(笑)! オフといえば沖縄に3泊4日で行ってきました。『タンブリング』(TBS系)の撮影が終わって、次に向けてのリフレッシュという意味で行ってきました。実はこのインタビューが、休み明け一発目の仕事です(笑)。デビューして5年目なんですけど、初めての旅行でした。普段は、翌日がオフと決まったら前の夜は友だちを誘って飲みに行ってます。飲むと
長いので朝に帰ってきて、お昼すぎまで寝て、そこから美容院に行ったり整体に行ったり、身体のケアをして、友だちと夜ごはんを食べに行って帰宅する。休日はそのスタイルです。
修学のためパドヴァにやってきたルーセンショー(山本裕典)は、資産家のバプティスタが妹娘の求婚者たちに「姉の嫁ぎ先が決まるまで誰も妹と結婚をさせない」と宣言しているところへ出くわす。
【生年月日】 1988年1月19日 P R
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